超濃厚まいたけエキス

免疫力を活性化させる、がん治療と併用したいサプリメント。市販のまいたけエキスと比べて、約20倍も濃縮しています。

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  1. 治療法
  2. 治療の効果
  3. 治療の流れ
  4. 副作用について
  5. 費用

治療法

まいたけエキスは、まいたけから抽出した多糖類を精製し濃縮したもので、免疫を活性化させる作用があります。
そして現在、アメリカのスローケタリング癌(がん)センターでも臨床試験が行われている最中です。
一般にサプリメントというと医学的根拠のないものが大半ですが、まいたけエキスはそれらとは全く異なるものであります。
当クリニックで扱うまいたけエキスは、神戸薬科大学の難波宏彰教授によって開発されたもので、市販で売られているエキスの約20倍も濃縮されたものです。

治療の効果

超濃厚まいたけエキスは、抗がん剤の副作用の緩和、がんの再発防止、QOL(生活の質)の向上の効果を高めるために、当クリニックに通院されている患者様のみにお渡ししています。
当クリニックでは、温熱療法との併用にて免疫力の強化を図る為に、現在数約100人のがん患者様がまいたけエキスを服用されていますが、だるさが軽減したり、胃腸の動きが良くなったり、抗がん剤の副作用が軽減したという声をたくさん聞きます。
MD-Fraction = マイタケから抽出した”抗癌作用があるとされる”成分

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オレンジのグラフはMD-Fractionを服用した際のリンパ球の数を表す。
※棒グラフが上に伸びるほど、リンパ球の数が上がり免疫力が上がっています。

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青いチャート:化学療法のみ
赤いチャート:化学療法 + MD-Fraction効果
※レーダーチャートが外側に広がるほど抗がん剤の副作用が少なくなっています。

治療の流れ

カプセル、錠剤、液体のいずれかを飲用するだけです。

副作用について

1週間ほど便がゆるくなる場合があります。

費用

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第17回バイオ治療法研究会学術集会

第17回バイオ治療法研究会学術集会

2013年12月7日に福岡大学で行われた第17回日本バイオ治療法研究会 学術集会で、当院と共同研究を進めている徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部 宇都義浩准教授と医療法人再生未来の乾利夫理事長が「ソノダイナミック治療、GcMAFを併用した乳癌の1症例」の演題で講演いたしました。

ソノダイナミック療法 = 超音波ダイナミック療法
GcMAF = マクロファージ活性化療法

i東京クリニック(再生未来)の共同研究機関
R未来がん国際クリニックと大学との共同研究活動と当院の治療に関する研究論文
共同研究大学


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